ISO9000、ISO14000等の取得はISO審査登録機関のQMIJAPANへ【メリットあるマネジメントシステム作りをお手伝い】

 

 

サプライチェーンセキュリテイ関連

サプライチェーンセキュリテイ関連

QMI
FIRST Advantage

SSMS導入フロー
(サプライチェーンセキュリテイマネジメントシステム:SSMS)

お問い合わせ → ご提案 → 現状セキュリテイ診断 → SSMSシステム導入決断 → システム構築指導契約 → SSMS要求事項に沿ったシステム作り → システム運用開始(内部監査員育成 / 内部監査実施 / システム改善)→ 模擬審査実施 → QMI審査受審(オプション)


(1)現状セキュリテイ診断
1) 現状セキュリテイ診断契約締結
2) セキュリテイに関する資料を担当審査員及び事務局に郵送頂く
3) 現地で現状セキュリテイのSSMS要求事項適合状態調査
4) 現状セキュリテイ診断報告書を作成、FAX若しくはメールにて送付報告
5) 現状セキュリテイ診断フォローアップミーテイング、SSMSシステムの導入を検討頂く
(2)SSMSシステム構築指導
1) 現状セキュリテイ診断報告書に基づき、契約内容を作成、お客様に見積と共に提示
2) システム構築契約を締結
3) QMI教材に沿ってシステム構築指導開始
4) システム完成と同時に運用開始:内部監査員育成(内部監査員証授与)、内部監査実施、システム改善
5) 必要に応じて模擬審査実施
6) QMI審査に備え最終システムチェック
(3)内部監査員(セキュリテイ評価員)育成教育
1) 内部監査員(セキュリテイ評価員)育成教育申込書にて申し込み
2) 2日間掛けて実施
・ 1日目:SSMS要求事項説明
・ 2日目:ロールプレイ、質疑応答、理解度テスト
3) 内部監査員(セキュリテイ評価員)養成修了書配布
(4)SSMS審査フロー
お問い合わせ → 見積提出 → 審査契約 → 書類審査実施(セキュリテイシステム関連資料を担当審査員に送付し自宅で実施) → 書類審査報告書(1週間以内にFAX若しくはメールで送付) → 書類審査報告書に基づきシステム改善 → 現地審査実施(審査計画書 / スケジュールを事前に顧客に送付)→ 審査報告書(2日以内にFAX若しくはメールで送付)→ SSMS登録証郵送(合格の場合:審査終了後30日以内、不合格の場合:60日以内に是正、フォローアップ審査)→ 1年後より維持審査(年1回若しくは年2回)

国内輸入業者向けサプライチェーンセキュリテイシステム運用支援開始!!

2008年2月吉日
謹 啓

厳寒の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、(株)システコ・インターナショナルでは国内輸入業者、特に食品輸入業者向けに ISO PAS28001をベースにしたサプライチェーンセキュリテイシステム運用支援を開始しましたのでお知らせいたします。これは海外製造現場出荷場所からコンテナー積み込み、輸送、保存等を経て消費者までのプロセスを管理し、商品の盗難、不法開封等を防ぐものです。同内容の対米輸出企業向C-TPAT対応サプライチェーンセキュリテイシステム運用支援は本年1月より開始していますが、国内輸入業者向けプロジェクトは中国からの餃子問題勃発の為急遽開始となりました。製造工場内部はISO22000(HACCP)で管理する場合が多くありますが、その後工程はこのサプライチェーンセキュリテイシステムで管理し、安全な商品を国内消費者にお届けする事を目的としています。支援メニューとしては1日移動セミナー、2日間セキュリテイ要員養成、システム構築、その他、お客様の実態に合わせた指導を実施致します。ISO PASでシステムを構築し、C-TPAT要求事項もとりいれたセキュリテイシステム運用を目指します。既にISO9000、14000 & 22000を取得し運用しているお客様には既存システム内での部分運用も可能です。 詳細はお問い合わせ下さい。

謹 白



C-TPAT対応サプライチェーンセキュリテイシステム移動セミナーご案内

2008年1月吉日

(株)システコ・インターナショナル(QMI JAPAN)ではC-TPAT対応サプライチェーンセキュリテイシステムの移動セミナーを下記要領で実施致します。目的はセミナーを各企業訪問で実施し、より多くのセキュリテイ関係社員の方の参加と理解を深める為です。
内容的にはC-TPAT概略、C-TPAT及びISO PAS 28001要求事項及びシステム構築の基本ポイントがベースとなります。既にISO9000若しくは14000取得の企業に対しては各要求事項の関連表を使った説明も致します。実施要領は下記となっております。

* セミナー   : C-TPAT対応サプライチェーンセキュリテイシステム移動セミナー
* 開始時期   : 2008年2月〜、随時
* 参加費用   : 100,000円、参加人数20名位まで。
* 開催場所   : お客様施設内にて実施、会議室、その他。
* 時 間     : 10:00〜17:00まで。12:00〜13:00昼食。
* 内 容     : ・C-TPAT概略  ・C-TPAT/ISO28001要求事項
・システム構築基本ポイント ・ISO9000&14000要求事項との関連
*申し込み方法 : 弊社ウェブサイトのお問い合わせフォーム、「C-TPAT & ISO PAS 28001について」より申し込み下さい。申込用紙を送付致します。

問い合わせ:
(株)システコ・インターナショナル(QMI JAPAN)
東京都大田区雪谷大塚町7-3-206
TEL:03-3729-1091
FAX:03-5754-0750
C-TPAT担当 田村 元

サプライチェーンセキュリテイシステム運用支援業務開始!!
C-TPAT & ISO PAS 28001



(株)システコ・インターナショナル(QMI JAPAN)はC-TPAT及びISO PAS 28001対応サプライチェーンセキュリテイシステム運用支援業務を2008年1月より開始致します。
C-TPATは2001年9月11日の米国同時多発テロ事件以降に策定されたセキュリテイ規格で米国に搬入される貨物の安全性を確保しスムーズな税関通過を目指したものです。今回のプロジェクトはリスクマネジメントソリューション分野で米国屈指の専門家集団であるFIRST Advantage社と全世界的なマネジメント審査ネットワークを持ったQMIが提携することにより、世界各国の対米輸出サプライチェーン企業のセキュリテイシステム運用を支援し、貨物の安全確保とスムーズな税関通過を図るのが目的です。現在、WCO(世界税関機構)やEUもサプライチェーンのセキュリテイ確保に取り組んでおり、グローバルな関心事となっております。日本国内でもすでに多くの企業がC-TPAT認定申請をしています。

2007年10月4日、5日の2日間、FIRST Advantage社から派遣された講師によりQMI JAPANのISO9000主任審査員資格者で流通業務経験者に対してC-TPATの背景、現状、要求事項等が説明され、最後に2時間の理解度テストが行われました。その後合格者にQMI & FIRST Advantage より研修修了証が送られ、C-TPAT審査員として認定されました。
QMI JAPANではC-TPATとISO PAS 28001を日本市場向けにカスタマイズした内容で教材を作成し、米国及びその他諸国に向け貨物を輸出しているお客様に対しセキュリテイシステム運用支援業務を実施致します。セミナー、内部監査員(セキュリテイ評価要員)育成教育、第二者監査、等、お客様の実情・要望に合わせたシステム運用プランを提案させて頂きます。お気軽にお問い合わせください。

問い合わせ:
QMI JAPAN C-TPAT 担当 田村 元
TEL:03-3729-1091
FAX:03-5754-0750

 

 
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